無料 — キーも登録も不要
あなたのAIアシスタントが、本物のガントチャートを作れます
LoopGanttのMCPサーバーは、「製品ローンチの計画を立てて」という一言を、依存関係とクリティカルパス付きのスケジュール済みガントチャートに変えます。Claude、ChatGPT、Cursorの中で完結。アカウント不要、APIキー不要、URLは1つだけ。
リモートMCPエンドポイント: https://loopgantt.com/api/mcp
接続は1分もかかりません
URLをコピーする、それだけで連携は完了です。
Claude
設定 → コネクタ → カスタムコネクタを追加。エンドポイントのURLを貼り付けます。あとは「6週間のウェブサイトリニューアルのガントチャートを作って」と頼むだけ。
ChatGPT
設定 → コネクタで開発者モードを有効にし、エンドポイントをMCPコネクタとして追加します。GPTストアにある当社のCustom GPTをそのまま使ってもかまいません。
Cursor
設定 → MCPでエンドポイントをstreamable-httpサーバーとして追加するか、ローカルパッケージを実行します: npx @loopgantt/mcp-server。
アシスタントにできること
create_gantt
タスクと依存関係を渡せば、スケジュール済みのチャートが返ります。稼働日ベースの日程、クリティカルパス、フロート、PNG画像、共有リンクまで — 計算するのはアプリと同じCPMエンジンです。
schedule_project
何も保存しない、純粋なスケジュール計算。タスクと依存関係を送ると、日程・クリティカルパス・フロートが返ります。
list_templates / get_template
業種別の23テンプレート。タスクリストが揃っているので、そのまま計画に取り込めます。
plan_project prompt
目標・期限・チーム規模から、構造の整った計画リクエストを組み立てる組み込みプロンプトです。
作ったチャートのその後
チャートごとにプライベートリンクが発行され、誰でも閲覧してPNGやPDFに書き出せます(無料)。リンクの有効期限は7日間、一度開かれてからは30日間です。クリック1つで無料のLoopGanttアカウントに保存すれば、6つのビューが同期する編集可能なプロジェクトになります。
- ガント、カンバン、カレンダー、テーブル、ダッシュボード、WBS — すべて同期
- プラン生成は無制限 — 考えるのはアシスタント、スケジュールを組むのは当社のエンジン
- 作成も閲覧もPNG/PDF書き出しも無料
素のHTTPがお好みなら
MCPサーバーは、公開されたキー不要のAPIの薄いラッパーです。POSTを1回送るだけでチャートが作成され、スケジュール、クリティカルパス、共有リンクが返ります。
POST https://loopgantt.com/api/v1/gantt
Content-Type: application/json
{
"name": "Website redesign",
"tasks": [
{ "name": "Wireframes", "durationDays": 5 },
{ "name": "Visual design", "durationDays": 7, "dependencies": [0] },
{ "name": "Build", "durationDays": 10, "dependencies": [1] }
]
}よくある質問
LoopGanttのアカウントやAPIキーは必要ですか?
いいえ。チャートの作成、スケジューリング、テンプレート、閲覧、PNG/PDFの書き出しは、キーなしで無料です。アカウントが必要になるのは、チャートをずっと残してアプリで編集したいときだけ。それも無料プランでまかなえます。
どのAIアシスタントで使えますか?
streamable HTTPでMCPを話すものなら何でも。Claude(カスタムコネクタ)、ChatGPT(開発者モードのコネクタと当社のCustom GPT)、Cursor、そしてMCP SDKを使うすべてのクライアントです。ローカル用のstdioパッケージはnpmで@loopgantt/mcp-serverとして公開しています。
制限はありますか?
1つのチャートは300タスクまで、さらにネットワーク単位のレート制限があります。実用には十分で、悪用を止めるには十分な厳しさです。保存されていないチャートは7日で失効し、誰かがリンクを開いた場合は30日になります。無料アカウントに保存すれば、そのまま残り続けます。
アシスタントにスケジューリングエンジンを
URLを貼って、計画を頼んで、チャートを受け取る。